No.1('98)

ホームページ、拝見させていただいて、とても感動いたしました。
ずいぶん、おつらい日々をお過ごしになられたことと思います。
ホームページを通して、どれだけお子様を愛しておられたのか
ひしひしと伝わって参りました。
私事ではありますが、私も主人を12年前に病気で亡くしました。
そして1年後に4歳になったばかりの長男を亡くし、
その時の悲しかった記憶が蘇ってきました。
人の運命はわからないもの、
私も主人と息子はきっと神様が姿をかえてこの世にやってきて、
私にいろいろなことを教えてくださったのだと思っています。
世界中がひっくりかえるほど悲しかった出来事でしたが、
今は時間の流れが悲しみを癒してくれました。
今は、穏やかな気持ちでいられます。