No.20('98)
ホームページを見せていただいて、もう涙があふれてしかたありませんでした。
人事なのに(ごめんなさい)恐ろしくてたまりませんでした。
どうしても自分の子とだぶらせてしまうからなのです。
家の子は幸いにも今は元気でいてくれていますが、
この先何があるかはわかりません。
ちょっと風邪をひいただけでも、すごく不安になってしまうこともあります。
健康って、ありがたいです。本当にそう思いました。
毎日喧嘩ばかりして、うるさい子供達ですが、うるさいのも元気な証拠。
嬉しいことなんですよね。
颯馬くんは、この世にいたのはほんの短い間だったけど、
パパやママにこんなに愛されてきっと、今は幸せだと思います。
こんなちゃちな言葉しか思い浮かばなくて、ごめんなさい。
うちの子の所にも、来てくれてるとうれしいな。
そして時々はイライラしてる私を叱ってほしいな。
小さな体で精一杯頑張った颯馬くんに負けないように私も、
また明日から頑張ります!
本当にどうもありがとうございました。